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長澤まさみに「男性恐怖症」疑惑が浮上? | CUTPLAZA Salut - 芸能界のニュースやゴシップを紹介するブログ

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2007.08.18 Saturday 長澤まさみ

長澤まさみに「男性恐怖症」疑惑が浮上?

長澤まさみの「男性恐怖症」疑惑を探る
 また、長澤はこの2年間に何人かの共演者と噂されたが、「本命はずっとニノだってふんでました。男嫌いと言われていた以前と比べて、共演者と仲良くする姿があまりにも新鮮だったから、いちいち的はずれな憶測を呼んだだけでしょう」(前出・芸能ライター)。

 だが、ここで気になることが一つ。二宮と出会う前の長澤は、そんなに男が苦手だったのか? 周知の通り、12歳で東宝シンデレラオーディションのグランプリを受賞し、最近まで割とベタなアイドルとして活動していた彼女。当時、頻繁に組んでいたアイドル系プロデューサーに話を聞いた。

「確かに、大人の男とは目も合わせないようなところがあったんで、彼女には気を遣いましたよ。雑誌の撮影なんかでも、ヘアメイクやスタイリストは当然女性、インタビューも女性のライターに頼んでました」(プロデューサー)。

 ただ、彼女もさすがに人の子。男なら誰でも嫌いというわけではなく、子供の扱いに慣れたスタッフとは普通に接していたという。前出のプロデューサー氏も、頻繁に会っていたからにはそれなりに彼女の心を掴んでいたのだろうか。

 「いや、全然。彼女が中学生だった3年間、『おはようございます』と『おつかれさまでした』しか話さなかったですね。一度、誕生日にブランドものの定期入れをあげたことがあるんですが、目も合わせてくれない上に『ありがとうございます』の声がちょっと震えてました」(前出・プロデューサー)。

 ブランドものでも突き崩せなかった男性恐怖症が、二宮との出会いによって治ったのなら、純粋に良かったのではないだろうか。
どうあっても、長澤まさみと二宮は付き合っていることを前提にしているな。

謎のプロデューサーの名前が出ないのはでっち上げが多い。
「男性恐怖症」というくくりもおかしい。
調べたけど、こんな状態だったら、女優の仕事なんて出来るはずが無いでしょう?

男性恐怖症 - Wikipedia
男性恐怖症(だんせいきょうふしょう)とは、恐怖症のひとつ。個人差はあるが、男性に触れられると強い不安感に駆られたり、男性と話すとひどく赤面したり、男性と一緒にいることに耐えられないといった病的な心理。中には男性が近づいてきただけで不安を感じる人もいる。


CUTPLAZA Salut | 長澤まさみ主演ドラマ「ガンジス河でバタフライ」(今秋放送)】で、父親にインドに行くのを反対されて口げんかをしたというが、その後仲直りしているらしいし。

父親以外の男性との対談においても、問題ないように見えるのだけれど、上の医者でも無い謎の人に何か伝わるものがあったのかな。
なんとも不思議な話だわ。
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